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占術師☆凪埜わか ロマンティック神秘主義♪

出逢うべくして出逢った人を
起こるべくして起こった出来事を
意味のある偶然を かけがえのない日常を 大切に☆☆☆

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凪埜わか
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お誕生ダック♪
2008年10月30日(木) 23:50 [ ♪eat ]
今月半ばに10月誕生3人娘の合同お誕生会がありました。
筑紫樓

女子6人で円卓を囲みワイワイと中華を食べて楽しかったー
そしてめちゃめちゃ美味しかったーーっ
同じ10月生まれの華奈ちゃんとフカヒレ↓
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フカヒレup↓
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大好物の北京ダック↓
クレープ地じゃなくモチモチで包んであるの激美味っっ
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結婚した子や、子供を産んだ子や、新しい勉強をはじめた子、バリバリ仕事する子、
いまはみんなバラバラな環境で生活しているけれど、こぉやってたまに会って交流するとホッするし、とても楽しい。
また12月にでも?美味しいもの会しましょうねーっ
今回はタイミングが合ってほんとうによかった
帰りに駅前の出店でクレープ屋さんを発見クレープ大好き
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ちなみにわたしはシンプルなジャムクレープが好きです
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ビューティーポータル美市美座
タロットフェア☆
2008年10月29日(水) 16:20 [ ♪fortune ]
まだまだある旅の思い出をちょっと休憩☆気長に更新することにして・・・
きょうは日常のことを少し

きのう本屋さんに行ったら、
『世界のタロット&トランプフェア』

なる特設売り場ができていて、
たくさんのタロットカードとカタログを観ることができました。
日本に輸入されているタロットだけでも300種類はあるみたいです。
絵柄がアールヌーボーになっていたり、エジプトインド風になっていたり、
↓こんなクリムト絵画風のものもありました。
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タロットは絵柄を通して占者にインスピレーションを与えます。
わたしは、わたしだけじゃなくお客様にも感じてもらいシンクロさせていくスタイルでタロットリーディングを行うので、普段は素人にも感じ易いシンプルなウェイト版を使用しているのですが。
短時間に限られたセッションでは自分だけのリーディングだし!
自分で研究するぶんにはいろいろあってもいいかな〜と思って!
カタログから気になるカードを2種類、注文してきました〜
(レアものらしく売り場に置いていなかったので)
なかなかユニークなカードですので、届いたらこちらでご紹介しますね

さてこのタロットフェア、
普通の本屋さんの目立つ一角に併設されていたわけですが、、けっこう人が群がっていました。
けどわかっちゃうんですよ
素人さんが興味本位で近づいたのか、本物の占い師なのか。
オーラが・・といえばまぁそうなのですが、雰囲気や服装が明らかに違うんですよね
どっちがどーのとはあえて述べませんが、、御察しの通りかと思われます
果たして一体、わたしはどちらにみえるのだろう・・・
どちらでもすこし複雑な乙女心なのでした・・・
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サウンド・オブ・ミュージックの世界へ
2008年10月28日(火) 23:40 [ ♪trip ]
憧れの映画『サウンド・オブ・ミュージック』の世界へ!!

日本語のガイドツアーが無い為、英語の観光バスに乗り込みます
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↓ガイドのマリアさん(本名を聞き取れなかったので、ジュリー・アンドリュースの役名でインプット)と、トラップ一家が遠足にきた湖。
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こぉんな並木道や↓
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公園など、沢山のロケ地を案内してくれました↓
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映画のロケで家のシーンはハリウッドで、屋外のシーンはザルツブルグとその周辺で撮影されたとか、ロケ中の秘話や面白エピソード等を話してくれて、みんなが笑っているなか半分も理解できていない占術師、、、
けどっ、ここだけはよくわかった
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大好きな歌『もうすぐ17歳』のシーンで使われたお庭だから
映画の中では、この東屋?の中で二人は踊り、秘密のデートをするのですが、現在は鍵がかかっていて一般の人は中に入ることができません
でも嬉しいっ。実はこのツアーの翌日にも、個人的にまた訪れました

バスはどんどん田舎のほうへ・・・
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すべてが『サウンド・オブ・ミュージック』の景色です
ザルツブルグの南東にある景勝地ザルツカンマークート↓
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ザンクト・ギルゲン↓(モーツァルトの母アンナの生家が残っている、一家にゆかりのある土地でもあります。)
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そして、マリアとトラップ大佐が結婚式を挙げたモントゼーの教会です↓
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美しーい
教会内もとても綺麗でした。
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帰りのバスでは爆睡こういうのがツアーの良いところですね。
帰国してからまだ『サウンド・オブ・ミュージック』を観ていないのですが、DVDを買ったのでまた思い出しながら鑑賞したいと思います
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好きです☆ザルツブルグ!!!
2008年10月26日(日) 22:20 [ ♪trip ]
オーストリア北西部に位置するザルツブルグへは日本からの直行便はなく、ウィーン経由で入ります。
“ザルツ”とは“塩”の意味で、ローマ帝国時代に周辺の山から採れる岩塩をヨーロッパの各都市へ輸出して繁栄しました。
街の中心を流れるザルツァッハ川が生命線。
ザルツブルグは世界中のどの都市とも同じように川を中心に繁栄してきました。
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塩のお陰で豊かになったこの街は大司教が統治し、芸術の街となりました。
(当時の音楽家や画家、建築家は教会のスポンサードを受けて生活していました。)
毎夏に行われる『ザルツブルク音楽祭』の名を耳にした事のある方は多いと思います。

町並みはもう本当に美しく、自然と融合した人々の生活や史跡を感じることができます。
ザルツァッハ川の南側(手前)、旧市街全体がユネスコ世界遺産に登録されています。

ホテルのある新市街から橋を渡り、いざ旧市街へ↓
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世界遺産なのにいいのって思ってしまうくらい、出店や遊園地が並んでいました。
子供からお年寄りまで、酔っ払いもみんな楽しそうで賑やか。賑やかなのに危険を感じない、とても素敵な町、ザルツブルグ
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p.s. お化け屋敷は真っ暗で怖かった!!


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austriaの郷土料理
2008年10月25日(土) 17:50 [ ♪eat ]
オーストリア料理とはなんぞや
ぱっと浮かばず、行く前は↑こんな感じだったのですが、オーストリア料理はドイツと共有のものや、チェコやハンガリーの影響を受けオーストリア風にアレンジしたものが多いようです
ヨーロッパ大陸では戦争や侵略の歴史が食文化の発展に大きく関わってくることがわかります。

オーストリア郷土料理の代表格『フィアカー・グラーッシュ』
ハンガリーのものがオーストリア風にアレンジされた、パプリカと牛肉の煮込み料理。
美味しいけど、しつこいっっ寒い国のせいか?とにかくなんでもしょっぱくて味が濃いんです
道産子のわたしも姉も、これにはやられっぱなしでした
(それでも何度も果敢に挑戦するうちの姉を尊敬)
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そして『ウィーナー・シュニッツェル』
↓こちらはザルツブルクで1500年代から営業しており、モーツァルトシューベルトも通ったといわれる由緒あるレストラン“ツム・モーレン”のもの。
レモンをかけてさっぱりといただきますモーツァルトもお気に入りだったそう
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こちらは“シェーンブルン宮殿”内レストランの『ウィンナー・シュニッツェル』↓大
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『ウィンナー・シュニッツェル』は戦争でイタリアに繰り出したオーストリア軍がその土地でミラノ風カツレツに出会い、これが美味しかったためウィーンに持ち込んだものなのだそうです
ミラノで食べたものと味の違いがよくわからないのですが、、どちらも美味しかったということで。。。←揚げ物大好き

あと、『ウィーナー・ヴェステル』
ザワークラフトも美味しかったーっこれはマスタードがついていますが、ホースラディッシュ(西洋ワサビ)もまた美味しいんですよねーっっ。
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あ、こちらにはホースラディッシュが写っていますね!
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マルクートでもみんなガシガシ削って食べていました↓
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ついでにザルツブルカン・マルクートの写真をのせておきます↓
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↓“ツム・オイレンシュピーゲル”
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お楽しみスィーツ特集は続編で・・・♪
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austrianグルメ♪
2008年10月25日(土) 16:50 [ ♪trip ]
オーストリア旅行から一ヶ月が経過したのですが、わたしはまだまだ旅行気分が抜け切れておらず、、だのでまだまだ新鮮に旅の美味しいモノのリポートしちゃいます

一番印象に残ったのが、とにかくパンが美味しいこと
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高級レストランではパテが付きますが、シンプルにチーズやハム、バターだけでも
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スープともよく合うんですよね〜
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保存食用みたいに硬くて中はしっとりしたパンが好きです。
穀物がどっしりって感じで、噛めばかむほど味わいがあるっ。
日本でもこのようなパンが手に入らぬものか、、いつも探しています。

あとはスープ
寒い国だからか?スープの種類が豊富にあります
↑上の写真のスープは『グャーシュ』。
パプリカをふんだんに使い、牛肉や野菜を煮込んで作られたものです。
濃厚でパンによく合います

↓トマトと魚介の野性的なスープ。海臭くてしょっぱいでも旨い。
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フェンネルが効いたクリームスープ↓
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“ゲルストナー”でいただいたコンソメスープ。中にはパスタ地のお団子が入っています。↓
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・・・オーストリア郷土料理は続きでどうぞ↓
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相撲健康プレゼント♪
2008年10月24日(金) 07:30 [ ♪life ]
いただいたお誕生日プレゼントの一部を公開しちゃいます
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個性的で素敵なプレゼントばかり。
みなさん、どうもありがとうっっ
わざわざ郵送してくださったT書房さん、カオリン、Kさん、どうもありがとうございます


写真左上にクローズアップしてみましょう
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これはなんとっ
琴カナヤンからの贈り物、『相撲健康体操DVD』『鬢付油(ビン付け油)』ですっ

この『相撲健康体操』は、
力士が毎日稽古前に行う準備運動をアレンジした体操で、子供からお年寄りまで日ごろ運動不足の方など誰でも簡単にでき、柔軟性や体力の強化、高齢者の転倒防止などの効果も期待できる相撲の基本動作の型を手本にすることで身近で親しみやすく楽しいと、噂の
両国国技館の売店で見かけてはいつも気になっていた逸品っ

そして『鬢付油』
これはお相撲さんの髷を結う際に使う油ですがっ、独自の甘く香ばしい良い匂いがします〜
髪の毛のケアにも使えるし、香ることで自宅にいながらにしてお相撲さんを身近に感じることが出来る、相撲好きにはたまらない逸品
(アロマ的。とゆーか、この缶が我家に来てからうちはすっかりこの香りに満たされてしまった)
もし仮にわたしがお相撲さんと付き合うことになって、お相撲さんがお泊りに来ても、この油を貸してあげることができます
↑なぁ〜んて妄想まで膨らんで楽しいよう楽しいよう
琴カナヤンどうもありがとう。
それぞれを大切に活用させていただきますっ
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熊谷巡業おっかけ日記♪
2008年10月23日(木) 14:30 [ ♪favorite ]
オーストリア旅行紀がまだ途中ですが
密かに楽しみにして下さっている方も多いようですので(笑)、
ウキウキ大相撲熊谷場所の追っかけ(!?)日記からアップさせていただきます。
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当日、体育の日はポカポカの小春日和でまさに相撲観戦日和でありました
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熊谷ドームの真ん中に土俵が作られていて、私達が到着したお昼過ぎにはお客様が満杯っ。
↑三役揃い踏みの一番手前が琴欧州関です。

土俵入りと何組かの取組みを観戦したのですが、なんだか違和感。
相撲が全然面白くないっのです。
LA在住の記者さんもLA巡業がつまらなかったーと言っておられましたが、その気持ちがよくわかりました。
力士たちは勿論ふざけているわけではないのですが、アタリとか、土俵際のネバリとか、とても一生懸命とは思えない。本場所を真剣に観戦しているわたしとしては満足できるはずもなく、、まぁでも巡業ってこういうものなのかもしれませんね。
というわけで、観戦はそこそこに力士達が出入りする通路付近へ行ってみることに
なんとっ、↓山本山関がフツーにいるっしかもサインや写真に応じているっっ
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巡業の楽しみってここにアリだったのねぇーっ
ここからはもう、たくさんの力士と触れ合いまくりっっ

ガブ琴奨菊関と豊ノ島関にサインを書いてもらって↓
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稀勢の里関とは一緒に写真もー
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嗚呼、なんて楽しいのでしょう

このあと、大ファンの栃煌山関にも握手&サイン&写真攻めをしてっ←これらは超宝物なので非公開ですっ。
今回、モンゴル人力士で応援している鶴竜関が欠場していてお会いできなかったのが残念でしたが、また次回のお楽しみということで

いーっぱい写真やサインがあるので一部を公開しちゃいまーす↓

↓大人気の高見盛関
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↓バルト関 お大きいっ
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↓横綱・白鵬関のサイン
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↓大関・魁皇関のサイン
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↓関脇の豊ノ島関と安馬関のサイン
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↓左から栃煌山関、猛牛・豊響関、豪栄道関のサイン。鶴竜関からはまた今度♪
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巡業サイコーっ

あんまり興味ないのに付き合ってくれたSちゃん、どうもありがとう
そしてアテンドしてくれたトッティ&ほっしゃん、本当にどうもありがとう
一生の思い出に残る二十代最期の日でした
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Birthday強化?月間
2008年10月23日(木) 12:30 [ ♪life ]
今月10月はわたし自身の誕生月であり、沢山の友人たちの誕生月でもあります。
毎日のようにお祝いしたりされたり、ハッピーで多忙な10月を送っています。
先週は3回もローソクの火を消させてもらいました
お祝いしてくれたみんな、どうもありがとう


10月生まれのお友達たちへ

1日 いずたん
2日 華奈ちゃん
7日 あっくん
8日 エリ&隆ちゃん(姉弟!)
9日 カナエちゃん,りょんりょん
10日 大ちゃん
11日 佑ちゃん
12日 七奈ちゃん
14日 わかたん,まーちゃん
16日 めぐちゃん
18日 Uくん,綾子ちゃん,ひでき
19日 あやかちゃん
20日 麗ちゃん
21日 カオリン
24日 ひとたん
25日 かんなちゃん
26日 つぼちゃん
31日 みっち


お誕生日おめでとう

同じ月に生まれた絆を強く感じています。

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秋巡業♪
2008年10月13日(月) 14:35 [ ]

体育の日にちなんで大相撲の秋巡業を観に熊谷ドームに来ていまーす☆
巡業はくだけた雰囲気なので関取に大接近することができまーす♪
豊ノ島関と稀勢の里関と一緒に写真撮ってもらっちゃったーっ(^O^)
栃オウ山関には握手してもらえて幸せっ、わたし幸せっっ(*^o^*)最高の誕生日イヴを過ごしておりますっっっ♪♪♪
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モーツァルトを訪ねて・・・
2008年10月8日(水) 22:00 [ ♪trip ]
わたしが4歳の時にヴァイオリンを手にし、初めて先生の伴奏のもと演奏した曲はモーツァルト作曲の『キラキラ星変奏曲』でした
世界遺産でもあるザルツブルグ旧市街の中心にあるモーツァルト広場。
モーツァルト像前↓
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周りには露店や移動遊園地が来ていて賑わっていました。
大衆に愛されたモーツァルトのイメージにぴったり。

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
(1756−1791)


音楽を演奏する楽しみを教えてくれた、わたしの音楽の師です。
音大時代によく課題にだされたのもモーツァルトのアリアばかりでした。(ほんとうはプッチーニやヴェルディも歌いたかったけれど、教授曰くわたしの声にはモーツァルトが合っているとのことで。)

モーツァルトがヴァイオリンを得意としていた事に親しみがあったし、もう50回は繰り返し観たであろう映画『アマデウス』の影響もありいつかモーツァルト旅行をしてみたいなーって思っていたのを実現することができました。

モーツァルトはザルツブルグで生まれ、世界中を演奏旅行し、最期はウィーンで没しました。
ザルツブルグとウィーンにはモーツァルトの住居や彼が演奏した楽器がそのままに残されていて、“モーツァルトの髪の毛?”なんていうのも保存されていて(笑)タイムスリップしたような不思議な感覚でした。
ヨーロッパの歴史の重厚感に圧倒されっぱなし。
モーツァルトが歩いたであろう石畳の道を歩み、感じたであろう冷たい風を匂い、耳にしたであろう教会の鐘や馬車の足音を聞いて、モーツァルトの音楽への理解が深まったような気がしています。
今は演奏をしないわたしですが、感覚はそのままに・・・。

ザルツブルグ旧市街入り口にあるモーツァルトの生家前で
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モーツァルト一家が使っていたチェンバロや家具が展示されています↓
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ザルツブルグ新市街にあるモーツァルトの住居↓
(ザルツブルク大司教に与えられた家で、25歳でこの地を去るまでここに住みました)
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ウィーンのモーツァルトの住居↓没した場所。
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それぞれ建物の中はミュージアムになっています。
このウィーンの住居はウィーンのシンボル、シュテファン寺院のすぐ近く。
シュテファン大聖堂でモーツァルトと妻のコンスタンツェは結婚式を挙げ、モーツァルトの葬儀が行われたのもこのシュテファン寺院でした。
モーツァルトハウスからこの道を抜けるとシュテファン寺院があります↓
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この四角い空をモーツァルトが見上げたときに思ったことをわたしも感じれた気がしました。
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シュテファン寺院についてはまた改めて。
モーツァルトゆかりの宮殿やレストラン、歌劇場についてはまたそれぞれにさせていただきまーす
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Gugten Morgen!
2008年10月8日(水) 07:30 [ ♪trip ]
オーストリアはザルツブルグから旅が始まり、その周辺とウィーンに滞在しました
計画ではドイツ、チェコ、ハンガリー等の周辺諸国にも足をのばすつもりでいたのですが、出発前の多忙疲労とザルツブルグの激寒で到着早々に風邪をひいてしまい、、最低限の観光しかできませんでした

それでも、薬で咽頭痛と発熱をごまかしごまかし、
★モーツァルト生誕からの足跡をたどり
★『サウンド・オブ・ミュージック』ツアーに参加して
★オーストリア郷土料理に舌鼓をうち
★国母マリア・テレジアの偉大さを感じ
★夜は三大歌劇場でオペラ鑑賞三昧
★『接吻』『ベートーヴェン・フリーズ』他、クリムト絵画鑑賞を堪能
★1日一個のザッハトルテ!!

・・・とまぁ十分に旅を楽しむことができました。
これまでは早朝から美術館に並んだり、1日毎に都市を移動するような大忙しな旅行ばかりだったのですが、今回はブランチから1日が始まるゆとりのある旅程で、結果的にはオーストリアをじっくり堪能する贅沢な旅行だったといえるのかもしれません

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ドゥ・ラ・メール♪
2008年10月7日(火) 23:35 [ ♪beauty&health ]
お久しぶりですっ
久しぶりのブログ更新になりますが、旅日記の前に美容ネタを一つ。

季節の変わり目の乾燥とベタベタでコンディションが崩れがちなお肌の救世主がこコチラ
   ↓ ↓ ↓

クレーム ドゥ・ラ・メール



わたしはシャンソンの“ラ・メール”という曲が大好きなのをご縁に使い始めましたが、
こちらは美容雑誌などでもよく取り上げられているフランス製の高級クリームです
あんまり高栄養だとわたしの激敏感肌は過敏に反応し過ぎてしまうのですが、
このクリームの元はドゥ・ラ・メールの名の通り、海から採取されるシーケルプ(海藻)や、ハーブ等、ナチュラルなものばかりなので大丈夫。

発明者はNASAの航空宇宙物理学者マックス・ヒューバー博士。
実験最中の爆発で重度の火傷を負ってしまったヒューバー博士は、科学的な方法や医薬品でも火傷の治療に十分な効果を得られず、自らの力で皮膚を回復させようと決心。
開発まで12年という長い歳月を費やし、科学技術を駆使しし、6,000回の実験を重ねて、
皮膚の表面を劇的になめらかにする、奇跡のクリームを完成させたのです。
物理学者であるヒューバー博士ですら実はこのクリームの効果と可能性を完全に明らかにできていないそう。
なんでも、ナチュラル素材に“音や光”を与えながら発酵させてエッセンスに特殊なエネルギーを持たせたのだそうで


物理学者や科学者、医学者ほど、実は目に見えない証明の仕様のないチカラを感じ、信じているって本当なのですね。
このクリームに関しては、使ってみれば我々にもそのチカラを感じることができます。
使用感はさらっとしているのですが、肌は十分に保湿されキメが整います
生理前の敏感肌や、デート前のスペシャルケアにもお薦めの絶品クリームのご紹介でした〜

ちなみに日本では伊勢丹の化粧品売り場だと60mlで¥33,600 となかなか高価ですので、わたしは海外旅行のついでに免税店で購入することにしています。240ドル前後
楽天さんやネットの個人輸入サイトなどでもお徳に手に入れることができそうですよ〜
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